情報資産を社内外でボーダーレスにコントロール

FinalCodeが選ばれる3つの理由
自社の重要な情報資産を社内から社外まで
ボーダーレスにコントロール

「FinalCode」のセキュリティはボーダーレス。社内でも社外でも情報資産がどこにあっても変わらずコントロールし続けます。

社内へのセキュリティ・ガバナンス

組織定義やユーザー権限を柔軟に設計できる!

「FinalCode」では組織構造を定義することができるため、部・課ごとにセキュリティポリシーを設定したり、上位階層のポリシーを下位に継承することができます。

さらに、ユーザータイプを活用すれば、部・課ごとに管理者を任命し、管理担当部署のセキュリティ運用を委譲したり、組織横断的にファイルセキュリティ実施状況を監査する役割のユーザーを作成することも可能です。組織構造、ユーザータイプを要件に合わせてカスタマイズし、各社固有の管理ニーズに合った運用を設計してください。

社外へのセキュリティ・ガバナンス

社外にも「FinalCode」ファイルのまま渡せるので、
手元を離れた後もアクセスログを確認し、リモート削除も可能!

暗号化したまま社内外を流通

「FinalCode」では、ファイルの複数権限設定が可能です。そのため、共有フォルダーで“社内”利用向けに自動暗号化したファイルを、“社外”の取引先に渡すときに暗号化を解く必要がなく、暗号化したまま社外の取引先向けの権限を追加し、「FinalCode」で保護した状態のまま渡すことができます。

しかも、社外の取引先などの「企業・団体外ユーザー」に費用はかかりません。

ファイルがどこにあってもログ管理

「FinalCode」で保護したままなら、ファイルは手元になくても、リアルタイムでファイルへのアクセス・操作ログを確認できるため、安心です。

いつでもリモートで権限変更・ファイル削除

「FinalCode」ファイルのまま渡したファイルは、社内・社外のどこにあろうと、いつでもリモートで権限変更、さらに削除することが可能なので、大事なファイルをコントロールし続けることができます。

管理画面から詳細なアクセスログを確認



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