画面撮影による不正を抑止する機能を搭載した「FinalCode®」Ver.5.2、2017年2月1日より提供開始

【動画情報】「FinalCode Express Edition」の魅力と概要を、わかりやすい動画でご紹介!!

組み合わせ自在のファイルセキュリティ「FinalCode Express Edition」、10月3日より提供開始!

SaaS型IRM製品市場シェア76.7%を占めるデファクトスタンダード製品「FinalCode」

「FinalCode®」がITRの調査で2015年度SaaS型IRM市場において76.7%でベンダーシェア1位を獲得

画面撮影による不正を抑止する新機能を搭載 FinalCode Ver.5.2 【2017年2月1日より提供開始】
標的型攻撃対策の「最後の切り札」 FinalCode
機密も社員もしっかり守る。組み合わせ自由のファイルセキュリティ。「FinalCode Express Edition」
Boxからダウンロードされたファイルに最高の安心を。「Box」×「FinalCode」
シンプルな運用で自治体内を確実に守る「FinalCode 自治体限定版」



暗号化したファイルは、
指定した人やグループのみ閲覧でき、
アクセス履歴が完全に追えて、
いざとなれば “あとから” 消せる、
究極のファイルセキュリティ。

FinalCodeとは

「FinalCode」は、重要ファイルを暗号化して、利用状況を追跡、遠隔で削除もできるファイル暗号化・追跡ソリューション(ファイル暗号化ソフト)です。開封ユーザー・グループを限定してファイルを暗号化するため、転送による第三者への間接情報漏洩(2次漏洩)のリスクもありません。暗号化ファイルは、配布後も動的に権限を変更できるため、従来では不可能だった重要ファイルの回収(削除)も簡単に実現します。

「FinalCode」は、お客様の利用ニーズに合わせて、SaaS(クラウド版)とVA(Virtual Appliance オンプレミス版)を選択いただけ、クラウド版をご利用の際は、「FinalCode Client(ファイル暗号化ソフト)」をインストールするだけで環境が構築できます。さらに、暗号化したままファイルを社外の取引先に渡すことができ、渡す相手の取引先に費用は掛からずに情報漏洩対策を実現できます。

暗号化するファイルは、指定した人以外、閲覧不可いつでも意のままに権限設定が可能

暗号化するファイルは、
指定した人以外、閲覧不可
いつでも意のままに
権限設定が可能

  1. パスワードレス
  2. 印刷・編集制御
  3. 閲覧者指定
  4. 不正時自動削除
  5. 期間・回数指定
  6. 印刷透かし設定

暗号化するファイルには、
権限を設定することができます。
また、暗号化するファイルの閲覧権限は、
渡したあとでも、いつでも自由に変更できます。

ファイルが手元を離れたあとでも、アクセスログで追跡することが可能

暗号化したファイルは、
手元を離れたあとでも、
アクセスログで追跡することが可能

  1. アクセスログ確認
  2. 不正閲覧検知
  3. 操作ログ確認

渡した暗号化ファイルのアクセスログを
管理画面から確認することができます。
さらに、不正なアクセスなどがあった場合は、
メールによって通知されるので、暗号化したファイルが
どこにあろうとも、いつでも状況を把握することが可能です。

渡した暗号化ファイルを“あとから” 削除することが可能

渡した暗号化ファイルを
“あとから” 削除することが可能

  1. リモートファイル削除
  2. リモート権限変更

渡した暗号化ファイルを、遠隔で、
“あとから” 削除することができるので、
ファイルを提供した相手から
間接漏洩が起こるリスクを抑えることができます。

NEWS & TOPICS

2017/03/27BLOG
内部不正による情報漏洩を防ぐために抑えるべきポイントとは?NEW!!
2017/03/14TOPICS
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2017/03/03TOPICS
米国子会社 FinalCode,Inc.ボードメンバー Howard A. Schmidt 逝去のお知らせ
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「FinalCode」が米国メディア「NETWORKWORLD」が選ぶ「RSA hot products(RSA注目製品)2017」に選定
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金融業界のセキュリティ指針「FISCガイドライン」をクリアするために
2017/02/15EVENT
【セミナー情報】IPA「10大脅威2017」発表!3年連続で上位5位に選出された「内部不正」に有効な対策とは? ~画面撮影による不正を抑止する機能を搭載した「FinalCode」Ver.5.2の新機能を含めた内部不正対策を紹介~(オンラインセミナー)
2017/01/19TOPICS
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2017/01/13TOPICS
JR東京駅と田町駅の「FinalCode」の看板デザインを一新
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【セミナー情報】経営課題解決シンポジウム セキュリティSpecial ~サイバー無策がもたらす企業存続のリスク~(東京)
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海外グループ会社のプレスリリース

2017/02/01
New Release of FinalCode 5.2 Extends Enterprise File Collaboration Security with Protected File Preview for Box and Enhanced Support for EMC Storage, Macro-enabled Office Files
(Box内に暗号化されたファイルのプレビュー機能を追加、ECMストレージやOfficeマクロファイルに対応したFinalCode 5.2を提供開始)
2016/10/25
FinalCode Appoints DNA Connect as Distributor for Australia
(FinalCodeとDNA Connect(オーストラリア)が代理店契約を締結)
2016/10/04
FinalCode Appoints Pacific Tech as Distributor for Southeast Asia
(FinalCodeとPacific Techが東南アジア地域における代理店契約を締結)
2016/09/27
FinalCode 5.11 Advances Usability and Interoperability Features for Enterprise File Collaboration Security
(企業のファイルセキュリティー・ニーズに応えるFinalCode 5.11~操作性と互換性が向上した最新機能を搭載~)
2016/09/27
FinalCode Achieves FIPS Certification of Its Encryption Modules
(FinalCodeの暗号モジュールがFIPS(米国連邦情報処理標準規格)認定を取得)
  1. 一覧を見る
「FinalCode」活用事例集のダウンロード

<5つの業種の活用事例をご紹介>

「FinalCode」 活用事例集のダウンロード

「標的型攻撃対策」「自治体情報セキュリティ」「悪意ある内部犯行」「データの不正利用」「取引相手からの漏洩」の5つの業種の活用事例をご紹介します。
※ダウンロードにはお客様情報の入力が必要です。

「Box × FinalCode」活用事例集のダウンロード

<4つの業種の活用事例をご紹介>

「Box × FinalCode」 活用事例集のダウンロード

「金融・信託」「教育・研究・学習支援」「保健・メンタルヘルスケア」「自動車」の4つの業種で、Box × FinalCodeの活用事例をご紹介します。
※ダウンロードにはお客様情報の入力が必要です。

※Gartner “Cool Vendors in Print and Imaging, 2015” Michele C. Caminos et al, 23 April 2015
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