暗号化したフォルダーやZIPファイルの内部を直接編集できる新機能を搭載した「FinalCode®」Ver.5.3、好評提供中

<今すぐ資料をダウンロード!!>改正個人情報保護法への対策に必要なセキュリティ強化とは?

「FinalCode® Client for Mac」提供中

【動画情報】「FinalCode Express Edition」の魅力と概要を、わかりやすい動画でご紹介!!

画面撮影による不正を抑止する機能を搭載した「FinalCode®」Ver.5.2、好評提供中

PC上のフォルダーを丸ごと暗号化する「セキュアコンテナ」機能を搭載した「FinalCode®」Ver.5.3、2017年8月29日より提供開始
「FinalCode」で “マイナンバー対応”
改正個人情報保護法5月30日全面施行 改正個人情報保護法への対策に必要なセキュリティ強化とは?
標的型攻撃対策の「最後の切り札」 FinalCode
機密も社員もしっかり守る。組み合わせ自由のファイルセキュリティ。「FinalCode Express Edition」
Boxからダウンロードされたファイルに最高の安心を。「Box」×「FinalCode」
シンプルな運用で自治体内を確実に守る「FinalCode 自治体限定版」



暗号化したファイルは、
指定した人やグループのみ閲覧でき、
アクセス履歴が完全に追えて、
いざとなれば “あとから” 消せる、
究極のファイルセキュリティ。

FinalCodeとは

「FinalCode」は、重要ファイルを暗号化して、利用状況を追跡、遠隔で削除もできるファイル暗号化・追跡ソリューション(ファイル暗号化ソフト)です。開封ユーザー・グループを限定してファイルを暗号化するため、転送による第三者への間接情報漏洩(2次漏洩)のリスクもありません。暗号化ファイルは、配布後も動的に権限を変更できるため、従来では不可能だった重要ファイルの回収(削除)も簡単に実現します。

「FinalCode」は、お客様の利用ニーズに合わせて、SaaS(クラウド版)とVA(Virtual Appliance オンプレミス版)を選択いただけ、クラウド版をご利用の際は、「FinalCode Client(ファイル暗号化ソフト)」をインストールするだけで環境が構築できます。さらに、暗号化したままファイルを社外の取引先に渡すことができ、渡す相手の取引先に費用は掛からずに情報漏洩対策を実現できます。

暗号化するファイルは、指定した人以外、閲覧不可いつでも意のままに権限設定が可能

暗号化するファイルは、
指定した人以外、閲覧不可
いつでも意のままに
権限設定が可能

  1. パスワードレス
  2. 印刷・編集制御
  3. 閲覧者指定
  4. 不正時自動削除
  5. 期間・回数指定
  6. 印刷透かし設定

暗号化するファイルには、
権限を設定することができます。
また、暗号化するファイルの閲覧権限は、
渡したあとでも、いつでも自由に変更できます。

ファイルが手元を離れたあとでも、アクセスログで追跡することが可能

暗号化したファイルは、
手元を離れたあとでも、
アクセスログで追跡することが可能

  1. アクセスログ確認
  2. 不正閲覧検知
  3. 操作ログ確認

渡した暗号化ファイルのアクセスログを
管理画面から確認することができます。
さらに、不正なアクセスなどがあった場合は、
メールによって通知されるので、暗号化したファイルが
どこにあろうとも、いつでも状況を把握することが可能です。

渡した暗号化ファイルを“あとから” 削除することが可能

渡した暗号化ファイルを
“あとから” 削除することが可能

  1. リモートファイル削除
  2. リモート権限変更

渡した暗号化ファイルを、遠隔で、
“あとから” 削除することができるので、
ファイルを提供した相手から
間接漏洩が起こるリスクを抑えることができます。

NEWS & TOPICS

2018/02/20TOPICS
取引先間の機密情報漏洩対策としてスズキ、インシデント抑止効果とファイルトレースが可能な「FinalCode®」を採用 NEW!!
2018/02/15EVENT
【20分で即解決!】「ファイルを守る」ことが「情報漏洩対策」で重要な理由シリーズ(全3回)
2018/02/06EVENT
【セミナー情報】コンテンツ管理サービス+情報漏洩防止(IRM)を組み合わせた新しい情報管理と業務生産性の向上 ~オープンなコンテンツ管理サービスと最強の情報漏洩防止ソリューションを統合~
2017/12/04BLOG
自治体におけるファイル暗号化が一気に身近な存在に
2017/11/14TOPICS
年末年始のユーザーサポート休業期間のお知らせ
  1. 一覧を見る

海外グループ会社のプレスリリース

2017/09/12
New FinalCode 5.3 Release Extends the Types of Applications Traditional IRM Can Support
(PC上のフォルダーを丸ごと暗号化する「セキュアコンテナ」機能を搭載)
2017/05/09
FinalCode Launches Client for Mac Worldwide
(FinalCode® for Mac 世界で同時提供開始)
2017/02/01
New Release of FinalCode 5.2 Extends Enterprise File Collaboration Security with Protected File Preview for Box and Enhanced Support for EMC Storage, Macro-enabled Office Files
(Box内に暗号化されたファイルのプレビュー機能を追加、ECMストレージやOfficeマクロファイルに対応したFinalCode 5.2を提供開始)
  1. 一覧を見る
「FinalCode」活用事例集のダウンロード

<5つの業種の活用事例をご紹介>

「FinalCode」 活用事例集のダウンロード

「標的型攻撃対策」「自治体情報セキュリティ」「悪意ある内部犯行」「データの不正利用」「取引相手からの漏洩」の5つの業種の活用事例をご紹介します。
※ダウンロードにはお客様情報の入力が必要です。

「Box × FinalCode」活用事例集のダウンロード

<4つの業種の活用事例をご紹介>

「Box × FinalCode」 活用事例集のダウンロード

「金融・信託」「教育・研究・学習支援」「保健・メンタルヘルスケア」「自動車」の4つの業種で、Box × FinalCodeの活用事例をご紹介します。
※ダウンロードにはお客様情報の入力が必要です。

※Gartner “Cool Vendors in Print and Imaging, 2015” Michele C. Caminos et al, 23 April 2015
ガートナーは、ガートナー・リサーチの発行物に掲載された特定のベンダー、製品またはサービスを推奨するものではありません。また、最高のレーティング又はその他の評価を得たベンダーのみを選択するようテクノロジの利用者に助言するものではありません。ガートナー・リサーチの発行物は、ガートナー・リサーチの見解を表したものであり、事実を表現したものではありません。ガートナーは、明示または黙示を問わず、本リサーチの商品性や特定目的への適合性を含め、一切の保証を行うものではありません。

セミナー情報

【20分で即解決!オンラインセミナー】
「ファイルを守る」ことが「情報漏洩対策」で重要な理由シリーズ(全3回)

第1回目

HDDの暗号化やログ監視をしているからもう安心!?内部犯行による情報漏洩を事前に防ぐには

開催日
2018年2月22日(木)
開催時間
16:00~16:30

第2回目

「データ持ち出し禁止」や「シンクライアント化」は情報漏洩対策として有効な手段!しかし利便性やコストを考えると?

開催日
2018年3月08日(木)
開催時間
16:00~16:30

第3回目

暗号化として最も広く利用されている「パスワード付ZIP」!情報が漏洩した場合、本当に万全なのか?

開催日
2018年3月22日(木)
開催時間
16:00~16:30

コンテンツ管理サービス+情報漏洩防止(IRM)を組み合わせた新しい情報管理と業務生産性の向上

ISO、ITIL®、J-SOX(内部統制)、法改正などによって必要な情報量は増え続けており、業務の負担も増え続けています。

開催日
2018年2月27日(火)
開催場所
リックソフト株式会社

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