価格・ライセンス体系

ライセンス体系

課金対象は、企業・団体内ユーザー※1の「暗号化・編集ユーザー」のみです。FCLファイルを「閲覧」する、企業・団体内ユーザーは無償です。
また、社外の取引先や委託先などの企業・団体外ユーザー※2も無償でファイルを「編集・閲覧」できるので、ガバナンスを効かせづらい企業・団体外へも、安心・安価にファイルを展開できます。

※1 「主管理者が管理画面にて登録した企業ドメイン」を持つメールアドレスのユーザー
※2 「企業・団体内ユーザーとは異なるドメイン」のメールアドレスのユーザー
* 「企業・団体内」の無償ユーザーは透過暗号化できないため、透過暗号ファイルの閲覧はできません。透過暗号ファイルを閲覧するためには、有償ライセンスのご購入が必要です
* ひとつの契約で利用可能な企業・団体内ユーザー数は、無償閲覧ユーザーを含め、購入ライセンス数の10倍までです

ライセンス体系

有償オプション

  • Box連携機能

    Box連携機能

    Boxにアップロードするだけで自動暗号化し、ダウンロード後のファイルもしっかり守り続けます。

    * 本機能を利用される場合はユーザー数分をご購入ください

  • CADファイル暗号化閲覧機能

    CADファイル暗号化
    閲覧機能

    製造業にとって重要な資産であるCADファイルに、暗号化と閲覧の機能を提供します。

    * 本機能を利用される場合はユーザー数分をご購入ください

  • オフライン閲覧機能

    オフライン閲覧機能

    インターネット環境が無い場所でも、オンライン時と同様にパスワードレスでIRM制御ができます。

    * 「Box連携機能」で暗号化されたファイルについては、本機能をご利用いただけません

    *本機能は、ユーザー数に関係なく年額でのご購入となります

  • FinalCode API

    FinalCode API

    外部システムから「FinalCode」の暗号化・復号の機能をコールできる実行形式のAPIを提供します。

    *本機能は、ユーザー数に関係なく年額でのご購入となります

ライセンス種別

企業のお客様には「標準価格」を、公共・文教のお客様には「パブリックライセンス価格」を用意しております

企業向け 公共・文教向け
標準ライセンス価格 パブリックライセンス価格

試算ケース

FinalCode API
FinalCode API
FinalCode API ※1 購入ライセンス数に応じた特別料金体系を用意しています。詳細は価格表をご参照ください

フレキシブルな導入形態

FinalCode@Cloud(クラウド版:SaaS)

サーバー構築コスト不要

サーバー構築の費用・準備が不要で、すぐにご利用いただくことができます。また、メンテナンスフリーのため、運用管理面での手間を大きく軽減することができます。なお、「FinalCode」はファイル自体はサーバーには格納されず、権限情報・ログのみ管理します。

FinalCode@Cloud  (クラウド版:SaaS)

FinalCode Ver.6 VA(オンプレミス版:VA※)

自社サーバーで運用可能

自社で独自にサーバー構築していただくことができます。すべてを社内で完結されたい場合に適しています。

※ Virtual Appliance * 別途、データベースサーバーの構築が必要です

FinalCode Ver.6 VA  (オンプレミス版:VA※)
  • 動作環境:FinalCode@Cloud(クラウド版:SaaS)
  • 動作環境:FinalCode Ver.6 VA(オンプレミス版:VA)
FinalCode Client
OS(日本語/英語)
  • ・Windows 8.1 Pro 32bit/64bit ※1
  • ・Windows 8.1 Enterprise 32bit/64bit ※1
  • ・Windows 10 Home 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Pro 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Education 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Enterprise 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Enterprise LTSB 2016 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Enterprise LTSC 2019 32bit/64bit
  • ・Windows Server 2012 R2
  • ・Windows Storage Server 2012 R2
  • ・Windows Server 2016
  • ・Windows Server 2019
CPU Intel Pentium/Celeron系互換CPU
1GHz以上
メモリ 1GB以上(2GB以上推奨)
ストレージ 200MB以上の空き領域 ※2
ディスプレイ 1024×768以上
ネットワーク HTTPSで外部インターネットに接続可能であること
ユーザー登録時、および一部機能でメール受信が可能な環境であること
Webブラウザー Internet Explorer 11、Microsoft Edge(JavaScript使用/Cookie使用) ※3
  • ※1 Windows 8.1は Desktop UIのみです。Modern UIは非対応です。
  • ※2 ハードディスクは暗号化/復号するファイルサイズ分の空き容量が必要になります。
  • ※3 Microsoftのポリシーに準拠したInternet Explorerをお使いの場合以外は、システム要件・検証要件から外れます。詳細はこちらをご確認ください。
  • ※  Microsoft Edge はWindows 10のみの対応となります。
  • ※  Windowsデスクトップアプリケーションとして動作します。
  • ※  インストールには.NET Framework 4.5.1以上が必要です。
  • ※  各OSは、日本語版、英語版に対応しています。メニュー表示は日本語と英語に対応しています。
  • ※  セキュリティセンターの警告など、ファイアウォールソフトからの警告が表示される場合があります。プログラムが次の名称「finalcode.exe」で警告が表示された場合には、それぞれ「常に許可」の設定を選択してください。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
  • ※  Windows10の各バージョン毎の対応状況についてはこちらをご確認ください。
FinalCode 共有フォルダー自動暗号化モジュール
OS(日本語/英語/中国語)
  • ・Windows Storage Server 2012 R2
  • ・Windows Storage Server 2016
  • ・Windows Server 2012 R2
  • ・Windows Server 2016
  • ・Windows Server 2019
Webブラウザー Internet Explorer 11、Microsoft Edge(JavaScript使用/Cookie使用) ※1
  • ※1 Microsoftのポリシーに準拠したInternet Explorerをお使いの場合以外は、システム要件・検証要件から外れます。詳細はこちらをご確認ください。
  • ※  Windowsデスクトップアプリケーションとして動作します。
  • ※  インストールには.NET Framework 4.5.1以上が必要です。
  • ※  各OSは、日本語版、英語版、中国語版に対応しています。メニュー表示は日本語と英語に対応しています。
  • ※  セキュリティセンターの警告など、ファイアウォールソフトからの警告が表示される場合があります。プログラムが次の名称「finalcodefoldersecurity.exe」で警告が表示された場合には、それぞれ「常に許可」の設定を選択してください。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
Windows Storage Serverタスク登録ツール
OS(日本語) Windows Storage Server 2012 R2
  • ※  本ツールを利用することにより、Windowsにログインすることなく「FinalCode Client」を自動で起動することができます。
    「FinalCode Client」をWindows Storage Server 2012 R2にインストールし、フォルダー自動暗号化設定を行う場合にご利用ください。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
FinalCode Reader for iOS
OS(日本語/英語) iOS 9.3~13.6,iPad OS 13.1~13.6
対応機種 iPhone、iPod touch、iPad、iPad Air、iPad mini
  • ※  編集、印刷、コピー・ペースト、元ファイル取り出しは権限が与えられていても「FinalCode Reader」では実行できません。
  • ※  OSの言語設定によって日本語/英語のUIを変更できます。
  • ※  対応ファイル形式(拡張子)は xls、xlsx、xlsm、doc、docx、docm、ppt、pptx、pptm、pdf、csv、rtf、tiff、tif、jpeg、jpg、png、gif、bmp、txt ファイルとなります。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
FinalCode Reader for Android
OS(日本語/英語) Android 4.1~4.4、5.0~5.1、6.0、7.0~7.1、8.0~8.1、9.0、10
  • ※  対応OSは最新バージョンを推奨します。
  • ※  対応OSはすべての端末での動作を保証するものではございません。
  • ※  検証機種:Google Pixel 3a (9.0.0) / AQUOS Phone SH-M07 (8.0.0) / Galaxy S7 (7.0) / NEXUS 5 (6.0.1) /arp AS01M (5.1) / Xperia SOL23 (4.4.2)
  • ※  編集、印刷、コピー・ペースト、元ファイル取り出しは権限が与えられていても「FinalCode Reader」では実行できません。
  • ※  OSの言語設定によって日本語/英語のUIを変更できます。
  • ※  対応ファイル形式(拡張子)は xls、xlsx、xlsm、doc、docx、docm、ppt、pptx、pptm、pdf、csv、rtf、tiff、tif、jpeg、jpg、png、gif、bmp、txt ファイルとなります。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
FinalCode API
OS
  • ・Red Hat Enterprise Linux 6 x86_64※1
  • ・Red Hat Enterprise Linux 7 x86_64
  • ・Red Hat Enterprise Linux 8 x86_64
  • ・CentOS 5 x86_64※2
  • ・CentOS 6 x86_64
  • ・CentOS 7 x64
  • ・CentOS 8 x64
  • ・Windows 10 x86
  • ・Windows 10 x86_64
  • ・Windows Server 2012 R2
  • ・Windows Server 2016
  • ・Windows Server 2019
  • ※1  Red Hat Enterprise Linux 6.xについては2020年11月末でサポート終了となりますのでご注意ください。
  • ※2  CentOS 5の対応は、API Ver.2.00R03までとなります。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
FinalCode AD Sync Agent
OS
  • ・Windows Server 2012 R2
  • ・Windows Server 2016
  • ・Windows Server 2019
Webブラウザー Internet Explorer 11、Microsoft Edge(JavaScript使用/Cookie使用) ※1
  • ※1  Microsoftのポリシーに準拠したInternet Explorerをお使いの場合以外は、システム要件・検証要件から外れます。詳細はこちらをご確認ください。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
Identity Provider(IdP)

SAML 2.0対応のIdPをサポート。弊社として検証済みのIdPは次のものです。

検証済IdP
  • ・Microsoft Active Directory Federation Services
  • ・Microsoft Azure Active Directory
  • ・Okta
  • ・OpenAM
  • ・PingFederate
FinalCode Client
OS(日本語/英語)
  • ・Windows 8.1 Pro 32bit/64bit ※1
  • ・Windows 8.1 Enterprise 32bit/64bit ※1
  • ・Windows 10 Home 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Pro 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Education 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Enterprise 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Enterprise LTSB 2016 32bit/64bit
  • ・Windows 10 Enterprise LTSC 2019 32bit/64bit
  • ・Windows Server 2012 R2
  • ・Windows Storage Server 2012 R2
  • ・Windows Server 2016
  • ・Windows Server 2019
CPU Intel Pentium/Celeron系互換CPU
1GHz以上
メモリ 1GB以上(2GB以上推奨)
ストレージ 200MB以上の空き領域 ※2
ディスプレイ 1024×768以上
ネットワーク HTTPSで外部インターネットに接続可能であること
ユーザー登録時、および一部機能でメール受信が可能な環境であること
Webブラウザー Internet Explorer 11、Microsoft Edge(JavaScript使用/Cookie使用) ※3
  • ※1 Windows 8.1は Desktop UIのみです。Modern UIは非対応です。
  • ※2 ハードディスクは暗号化/復号するファイルサイズ分の空き容量が必要になります。
  • ※3 Microsoftのポリシーに準拠したInternet Explorerをお使いの場合以外は、システム要件・検証要件から外れます。詳細はこちらをご確認ください。
  • ※  Microsoft Edge はWindows 10のみの対応となります。
  • ※  Windowsデスクトップアプリケーションとして動作します。
  • ※  インストールには.NET Framework 4.5.1以上が必要です。
  • ※  各OSは、日本語版、英語版に対応しています。メニュー表示は日本語と英語に対応しています。
  • ※  セキュリティセンターの警告など、ファイアウォールソフトからの警告が表示される場合があります。プログラムが次の名称「finalcode.exe」で警告が表示された場合には、それぞれ「常に許可」の設定を選択してください。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
  • ※  Windows10の各バージョン毎の対応状況についてはこちらをご確認ください。
FinalCode 共有フォルダー自動暗号化モジュール
OS(日本語/英語/中国語)
  • ・Windows Storage Server 2012 R2
  • ・Windows Storage Server 2016
  • ・Windows Server 2012 R2
  • ・Windows Server 2016
  • ・Windows Server 2019
Webブラウザー Internet Explorer 11、Microsoft Edge(JavaScript使用/Cookie使用) ※1
  • ※1 Microsoftのポリシーに準拠したInternet Explorerをお使いの場合以外は、システム要件・検証要件から外れます。詳細はこちらをご確認ください。
  • ※  Windowsデスクトップアプリケーションとして動作します。
  • ※  インストールには.NET Framework 4.5.1以上が必要です。
  • ※  各OSは、日本語版、英語版、中国語版に対応しています。メニュー表示は日本語と英語に対応しています。
  • ※  セキュリティセンターの警告など、ファイアウォールソフトからの警告が表示される場合があります。プログラムが次の名称「finalcodefoldersecurity.exe」で警告が表示された場合には、それぞれ「常に許可」の設定を選択してください。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
FinalCode Reader for iOS
OS(日本語/英語) iOS 9.3~13.6,iPad OS 13.1~13.6
対応機種 iPhone、iPod touch、iPad、iPad Air、iPad mini
  • ※  編集、印刷、コピー・ペースト、元ファイル取り出しは権限が与えられていても「FinalCode Reader」では実行できません。
  • ※  OSの言語設定によって日本語/英語のUIを変更できます。
  • ※  対応ファイル形式(拡張子)は xls、xlsx、xlsm、doc、docx、docm、ppt、pptx、pptm、pdf、csv、rtf、tiff、tif、jpeg、jpg、png、gif、bmp、txt ファイルとなります。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
FinalCode Reader for Android
OS(日本語/英語) Android 4.1~4.4、5.0~5.1、6.0、7.0~7.1、8.0~8.1、9.0、10
  • ※  対応OSは最新バージョンを推奨します。
  • ※  対応OSはすべての端末での動作を保証するものではございません。
  • ※  検証機種:Google Pixel 3a (9.0.0) / AQUOS Phone SH-M07 (8.0.0) / Galaxy S7 (7.0) / NEXUS 5 (6.0.1) /arp AS01M (5.1) / Xperia SOL23 (4.4.2)
  • ※  編集、印刷、コピー・ペースト、元ファイル取り出しは権限が与えられていても「FinalCode Reader」では実行できません。
  • ※  OSの言語設定によって日本語/英語のUIを変更できます。
  • ※  対応ファイル形式(拡張子)は xls、xlsx、xlsm、doc、docx、docm、ppt、pptx、pptm、pdf、csv、rtf、tiff、tif、jpeg、jpg、png、gif、bmp、txt ファイルとなります。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
FinalCode API
OS
  • ・Red Hat Enterprise Linux 6 x86_64※1
  • ・Red Hat Enterprise Linux 7 x86_64
  • ・Red Hat Enterprise Linux 8 x86_64
  • ・CentOS 5 x86_64※2
  • ・CentOS 6 x86_64
  • ・CentOS 7 x64
  • ・CentOS 8 x64
  • ・Windows 10 x86
  • ・Windows 10 x86_64
  • ・Windows Server 2012 R2
  • ・Windows Server 2016
  • ・Windows Server 2019
  • ※1  Red Hat Enterprise Linux 6.xについては2020年11月末でサポート終了となりますのでご注意ください。
  • ※2  CentOS 5の対応は、API Ver.2.00R03までとなります。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
FinalCode Server
▼ハイパーバイザー上への導入の場合
対応ハイパーバイザー
  • ・VMware vSphere 5 / 6
  • ・Windows Server 2012 / 2012 R2 / 2016 / 2019 Hyper-V
  • ・Nutanix AOS 5.5
仮想CPU数 1以上
メモリ 2GB以上
ストレージ容量 100GB以上
仮想NIC枚数 1以上
ネットワーク環境 インターネットに接続可能な状態で、httpsにより通信ができる環境
メールアドレスおよびメールを受信できる環境
  • ※  「FinalCode Server」のVAは100GBのストレージを搭載しています。ハイパーバイザーはVAのストレージを展開できるように100GB以上の容量を確保してください。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
DB Server
データベース
  • ・Microsoft SQL Server 2014、2017、2019
  • ・MySQL 5.6、5.7、8.0
  • ・Oracle Database 12c、18c
  • ・PostgreSQL 9.3、9.6、11
FinalCode AD Sync Agent
OS
  • ・Windows Server 2012 R2
  • ・Windows Server 2016
  • ・Windows Server 2019
Webブラウザー Internet Explorer 11、Microsoft Edge(JavaScript使用/Cookie使用) ※1
  • ※1  Microsoftのポリシーに準拠したInternet Explorerをお使いの場合以外は、システム要件・検証要件から外れます。詳細はこちらをご確認ください。
  • ※  OS発売元において同OSのサポート期間が終了している場合、同OSに起因する不具合については弊社ではサポート対応ができませんので、予めご了承ください。
Identity Provider(IdP)

SAML 2.0対応のIdPをサポート。弊社として検証済みのIdPは次のものです。

検証済IdP
  • ・Microsoft Active Directory Federation Services
  • ・Microsoft Azure Active Directory
  • ・Okta
  • ・OpenAM
  • ・PingFederate

03-5220-3090平日 9:00~18:00(土・日・祝日、弊社指定休業日除く)
資料請求・お問い合わせ

お問い合わせ・資料請求

14日間無料試用版ご利用の申込み

このページの先頭へ