FINAL CODEで暗号化されたファイルのiOS/Android上での閲覧方法についてはこちらをご確認ください。
FINAL CODEは、セキュリティ担保のため、編集・コピー・ペースト・印刷等の制御をかけてFINAL CODEで暗号化したファイル(元ファイルに変換して「名前を付けて保存」ができないファイル)は、動作検証済みアプリケーションでのみ閲覧することができるホワイトリスト方式を採用しています。事前にこちらをご確認ください。
FINAL CODEでは、画面キャプチャやコピー&ペースト、印刷の禁止などの操作を制限する機能を搭載しています。このことにより、ウイルス対策ソフト、資産管理ソフト、セキュリティソフト、他社暗号化ソフトなどと併用された場合に、コンフリクトを起こす可能性がございます。事前にご利用予定の環境にFINAL CODEを導入してご確認ください。
FINAL CODEでは、印刷禁止の機能を実現するため、様々なプリンターによる動作を確認しておりますが、全てのプリンターへの対応を保証するものではございません。事前にご利用予定の環境にFINAL CODEを導入し、印刷に影響がないことをご確認ください。