• 2016/05/18

【セミナー情報】「ファイルセキュリティ」で標的型攻撃に備える。渡したファイルを守り、追跡し、あとから消せる「FinalCode」のご紹介

顧客から預かった情報や自社の競争力の源泉となる技術情報などを守ることは、企業の存続性に関わる重要な課題となっています。
昨今、セキュリティ脅威が経済犯罪色を強め、「標的型攻撃」などの形で巧妙化してきている中、従来のセキュリティだけでは打ち手が足りないという認識が強まってきました。
そのような背景を踏まえ、本セミナーでは、機密情報ファイルを暗号化して守り、手元を離れてもログ追跡を行い、リモートでファイルを削除することができるファイルセキュリティ「FinalCode」をご紹介いたします。
「FinalCode」は、標的型攻撃で狙われる機密情報ファイルを暗号化することで、仮にファイルが社外に流出しても中の情報を確実に守ります。
その機能や使い方につきまして、具体的な運用事例も交えながら分かりやすく解説いたします。

日程 2016年5月31日(火)16:00~16:50
オンラインセミナー インターネット接続環境があれば、どなたでもご参加いただけます。
セミナー会場に足を運ぶことが難しい方など、この機会に是非お気軽にご参加ください。
主催 デジタルアーツ株式会社
参加費 無料(先着順、事前登録制/定員:50名)
お申し込み https://sec2.daj.co.jp/bs/seminar/online/


03-5220-3090平日 9:00~18:00(土・日・祝日、弊社指定休業日除く)
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